レーシック取材日記 / 医療問題

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南青山でのシュミレーション結果。

今日、南青山に電話で確認したところ、
トポリンク手術のシュミレーション結果が出たらしい。
金曜日の受診で医師の判断を聞けるそうだ。

シュミレーション結果を見たマネージャーによると、
光のにじみ(ハロ、グレア)はやはり完治しないようだ。
手術前に強度近視だっただけに、削った部分と削っていない部分の差
から出る高次収差はやはりある程度覚悟しないといけないと思う。

今、一番不具合を感じているのは、暗闇や光の少ない場所での
ゴースト現象(全体的に白いモヤがかかる)。
それが改善すれば、残りの微妙な高次収差は我慢できる程度ではないか。

同じような症状を持っている難民のブログを見た。
彼女も同じように照射ズレと大きめの瞳孔径で
ゴースト現象があったようだ。

再手術によって、ゴースト現象は改善したものの、
ドライアイと重度の眼精疲労に悩んでいる。
同じような症状を経験しているだけに、シンパシーがわく。

果たして、自分の再手術の結果はどうなるのか…




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