レーシック取材日記 / 医療問題

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2転 3転・・・

5月22日のトポリンク手術で、
右目だけでなく、両目を一緒にやることになりました。

先生方からの薦めです。
「結果予測が難しいケースではないので、両目を
一緒にやっても大丈夫でしょう。」

治療が早く終わって、辛いのが解消されるのなら
早いほうが勿論、良いに決まってる。
とっさの判断で、「そうしてください!」とお願いしました。

でも、待てよ。
じゃあ、なんで成功率が50/50なの?
結果予測が難しくなく、成功する確率が高いから
手術をするんですよね???

周りの人に話すと、「片目づつの方がいいんじゃないの?」
と少し驚いた様子。

プロを信用したい気持ちもある反面、
一度、医者を信頼できなくなった立場のため、
難しい判断です。

手術当日でも、片目のみの手術への変更は可能らしい。
どうしよ…。

コメント


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No title

片目づつやると聞いた時に思ったことですが、
右目と左目の見え方がちがうと、ホントストレス溜まりますよ。
ですので、私としては、両目同日に手術した方がいいのでは?
と思っていました。

問題は、手術の難易度だとは思います。
先生は、何をどのあたりで目標としているのですかね。
照射ズレの100%解消?モヤやハロが無くなる?遠視を無くす?収差改善?
成功率と、難しくないという意味は違うことを言っているのかもしれませんね。

isamu | URL | 2010-03-21 (Sun) 09:42 [編集 ]


No title

isamuさん、コメントありがとうございました。
両目同時の手術が、本当は希望だったのですが、
何かあったら、もしも失敗したら、
リスクは低い方がいいのではないかと考えてきました。

今回の目的は、照射ズレの補修=収差改善=
(結果)暗所でのモヤ解消です。

成功率。
一度失敗しているだけに、敏感になる言葉ですね。
レーシックを受けるまで、
医者にかかって「失敗する」という概念がなかったことを思い出します。

管理人 | URL | 2010-03-22 (Mon) 10:36 [編集 ]


 

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